動き / 2026年10月9日(金)
岡谷鋼機の東北特殊鋼株の保有割合が、95.96%から95.75%に減りました。
変更報告書 No.3・2026-10-09 16:30 提出
95.96%95.75%▼ 0.21
岡谷鋼機の東北特殊鋼株の推移
届け出の中身
- 対象の会社
- 東北特殊鋼(5484)
- 投資家
- 岡谷鋼機株式会社
- 保有割合
- 95.96% → 95.75%
- 報告義務の発生日
- 2026-09-30
- 提出の理由
- 保有目的の変更共同保有者の増加単体株券等保有割合の1%以上増減保有する株券等の内訳の変更
- 保有者
- 岡谷鋼機株式会社 9.96%
- 大同特殊鋼株式会社(共同保有者) 56.99%
- 東京窯業株式会社(共同保有者) 8.36%
- 光通信株式会社(共同保有者) 0.06%
- 株式会社UH Partners 2(共同保有者) 0.06%
- 株式会社UH Partners 3(共同保有者) 0.06%
- 株式会社エスアイエル(共同保有者) 0.02%
- HIKARI TSUSHIN INVESTMENTS OKINAWA株式会社(共同保有者) 20.24%
- 提出者
- 岡谷鋼機株式会社
- 書類管理番号
- S100Z7BB(EDINET で検索できます)
保有目的
届け出の記載のまま主に鉄鋼セグメントにおける特殊鋼取引関係の維持・強化のため保有しております。ただし、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者は、2026年5月15日付で、大同特殊鋼株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で、①公開買付者が実施する予定の発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に、提出者が保有する発行者株式の全てを応募しないこと、②本公開買付け成立後に、発行者の株主を限定することを目的とする一連の手続(発行者株式の併合(以下、「本株式併合」といいます。)を含み、以下「本スクイーズアウト」といいます。)に関し、当該株主総会において賛成の議決権を行使すること、並びに③本スクイーズアウトの効力発生後に、発行者が実施する自己株式取得(以下「本自己株式取得」といいます。)により、その時点で提出者が保有する発行者株式の全てを譲渡すること等に関する不応募契約書(以下「本不応募契約書」といいます。)を締結しました。本公開買付けは2026年6月29日をもって成立しております。提出者は、本公開買付けに応募しておらず、公開買付け成立後に予定されている一連の取引(株式併合及び自己株式取得による非公開化手続)に関し、当該手続に協力する予定です。

