動き / 2026年7月3日(金)
東京窯業の東北特殊鋼株の保有割合が、73.74%から95.96%に増えました。
73.74%→95.96%+22.22pt
届け出の中身
- 対象の会社
- 東北特殊鋼(5484)
- 投資家
- 東京窯業株式会社
- 保有割合
- 73.74% → 95.96%
- 報告義務の発生日
- 2026-06-29
- 提出の理由
- 保有目的の変更株券等保有割合の1%以上増加単体株券等保有割合の1%以上増減
- 保有者
- 東京窯業株式会社 8.36%
- 大同特殊鋼株式会社(共同保有者) 56.99%
- 岡谷鋼機株式会社(共同保有者) 9.96%
- 光通信株式会社(共同保有者) 6.46%
- 株式会社UH Partners 2(共同保有者) 6.28%
- 株式会社UH Partners 3(共同保有者) 6.31%
- 株式会社エスアイエル(共同保有者) 1.59%
- 提出者
- 東京窯業株式会社
- 書類管理番号
- S100YNWK(EDINET で検索できます)
保有目的届け出の記載のまま
発行者との取引関係の強化を図るために保有しております。なお、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者は、2026年5月15日付で、共同保有者1(以下「公開買付者」といいます。)との間で、提出者が所有する発行者株式631,000株の全て (以下「本株式」といいます。)について、公開買付不応募契約書(以下「本不応募契約」といいます。)を締結しており、下記に関連する諸条件について合意しております。① 公開買付者が実施する発行者の株式に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募しないこと② 本公開買付けの成立を条件として、本公開買付けの決済開始日後、実務上可能な限り速やかに、発行者の株主を、公開買付者、提出者、共同保有者2及びHIKARI TSUSHIN INVESTMENTS OKINAWA株式会社(以下「HTIO」といい、共同保有者3乃至共同保有者6と併せて、「光通信グループ」といいます。また、提出者、共同保有者2及びHTIOを総称して、以下「本残存株主」といいます。)のみとするための手続き(以下「本スクイーズアウト」という。)を実施すること③ 公開買付者及び提出者は、決済開始日後、本スクイーズアウトの一環として、発行者に対し、発行者株式の併合(以下「本株式併合」という。)を行うことを議案とする臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」という。)の開催を要請することを予定しており、提出者は、発行者の株主として、本臨時株主総会において、本株式に係る議決権の行使として、本株式併合に関する議案に賛成すること④ 本株式併合の効力発生後に、提出者が発行者による自己株式取得に応じて本株式を発行者に売却することなお、公開買付者は、共同保有者2及び光通信グループとの間でも、本不応募契約と目的を同一にする公開買付不応募契約書をそれぞれ締結しております。