5%以上の投資家2人
いちばん多い保有87.18%
提案あり2件
最後の届け出5月19日(火)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- MP-2605提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しており…87.18%±0.00
- 大東建託取引関係強化のため。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記…84.63%▲ 51.06
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
5件・新しい順・押すと中身MP-2605ほか3名2026-05-19 13:03 提出提案あり87.18%±0.00
- 保有割合
- 87.18% → 87.18%(±0.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-12
- 提出の理由
- 株券等に関する担保契約等重要な契約の締結(提出者1)
- 保有目的
- 提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しており、発行者の普通株式(以下「本株式」といいます。)を取得することを目的として、2026年3月25日から2026年5月11日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは2026年5月11日をもって成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は2026年5月18日の予定です。提出者1は、発行者の非公開化に向けた取引の一環として、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の株主を提出者1、提出者3及び共同保有者1(以下「残存予定株主」といいます。)のみとすること(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)を目的とした本株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む発行者の臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを発行者に現在要請しており、本臨時株主総会においては当該各議案に賛成する予定です。
- 書類管理番号
- S100Y4OO この届け出のページ
MP-2605ほか3名2026-05-18 13:43 提出提案あり87.18%新規
- 保有割合
- 87.18%
- 報告義務の発生日
- 2026-05-11
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しており、発行者の普通株式(以下「本株式」といいます。)を取得することを目的として、2026年3月25日から2026年5月11日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは2026年5月11日をもって成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は2026年5月18日の予定です。提出者1は、発行者の非公開化に向けた取引の一環として、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者の株主を提出者1、提出者3及び共同保有者1(以下「残存予定株主」といいます。)のみとすること(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)を目的とした本株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む発行者の臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを発行者に現在要請しており、本臨時株主総会においては当該各議案に賛成する予定です。
- 書類管理番号
- S100Y41N この届け出のページ
大東建託ほか1名2026-05-18 11:00 提出84.63%▲ 51.06
- 保有割合
- 33.57% → 84.63%(+51.06pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-11
- 提出の理由
- 共同保有者の追加株券等保有割合の1%以上の増加
- 保有目的
- 取引関係強化のため。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載の通り、提出者は、2026年3月24日付で、MBKパートナーズ又はその関係会社がサービスを提供するファンドが発行済株式(自己株式を除きます。)50,000株のうち49,999株を、発行者の代表取締役社長である野田亨氏が1株を直接保有するMP-2603株式会社の完全子会社であるMP-2604株式会社の完全子会社であるMP-2605株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で、発行者を公開買付者の完全子会社とすることを目的として実施される一連の取引等に関して、以下の内容を含む取引合意書(以下「本取引合意書」といいます。)を締結しております。(i)提出者は、公開買付者による発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に提出者が所有する発行者株式(以下「不応募合意株式」といいます。)の全てを応募しないこと(以下「本不応募」といいます。)。(ii)提出者及び公開買付者は、本公開買付け成立後に、発行者の株主を提出者及び公開買付者(発行者の従業員持株会が本公開買付けの買付期間の末日までに当該従業員持株会による発行者株式の継続的な保有に賛同した場合には当該従業員持株会を含みます。)のみとするための手続(臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを提出者及び公開買付者が発行者に対して要請するとともに、提出者は発行者の株主として、本臨時株主総会において、発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行う旨の議案及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款変更を行う旨の議案について、自らが有する議決権の全てにつき賛成の議決権を行使することを含み、以下「本スクイーズアウト」といいます。)を実施すること。(iii)公開買付者は、本公開買付けが成立した場合において、本株式譲渡(下記(iv)に定義します。以下同じです。)を適法に実施するために必要となる分配可能額が発行者において不足するときは、発行者をして、公開買付者を割当先とする第三者割当増資並びに資本金及び準備金の減少を実施させ、増資に係る払込金額の支払いによっても対象者において本株式譲渡を実施するために必要となる資金が不足する場合には発行者に対して不足する資金を提供すること(以下「本増減資等」といいます。)。(iv)提出者は、本株式併合の効力発生後速やかに、発行者が実施する自己株式取得により、提出者が所有する発行者株式を発行者に譲渡すること(その価格は、みなし配当の益金不算入規定が適用されることを考慮して、仮に提出者が本公開買付けに不応募合意株式の全てを応募した場合の税引後手取り額と本株式譲渡に応じた場合に得られる税引後手取り額が同額となるよう設定する。以下「本株式譲渡」といいます。)。
- 書類管理番号
- S100Y4D3
大東建託2026-03-31 10:10 提出33.57%▼ 3.93
- 保有割合
- 37.50% → 33.57%(-3.93pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-24
- 提出の理由
- 保有目的の変更株券等に関する担保契約等重要な契約の締結
- 保有目的
- 取引関係強化のため。但し、(6)当該株券等に関する担保契約等重要な契約に記載の通り、提出者は、2026年3月24日付で、MBKパートナーズ又はその関係会社がサービスを提供するファンドが発行済株式(自己株式を除きます。)50,000株のうち49,999株を、発行者の代表取締役社長である野田亨氏が1株を直接保有するMP-2603株式会社の完全子会社であるMP-2604株式会社の完全子会社であるMP-2605株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で、発行者を公開買付者の完全子会社とすることを目的として実施される一連の取引等に関して、以下の内容を含む取引合意書(以下「本取引合意書」といいます。)を締結しております。(i)提出者は、公開買付者による発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に提出者が所有する発行者株式(以下「不応募合意株式」といいます。)の全てを応募しないこと(以下「本不応募」といいます。)。(ii)提出者及び公開買付者は、本公開買付け成立後に、発行者の株主を提出者及び公開買付者(発行者の従業員持株会が本公開買付けの買付期間の末日までに当該従業員持株会による発行者株式の継続的な保有に賛同した場合には当該従業員持株会を含みます。)のみとするための手続(臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを提出者及び公開買付者が発行者に対して要請するとともに、提出者は発行者の株主として、本臨時株主総会において、発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行う旨の議案及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款変更を行う旨の議案について、自らが有する議決権の全てにつき賛成の議決権を行使することを含み、以下「本スクイーズアウト」といいます。)を実施すること。(iii)公開買付者は、本公開買付けが成立した場合において、本株式譲渡(下記(iv)に定義します。以下同じです。)を適法に実施するために必要となる分配可能額が発行者において不足するときは、発行者をして、公開買付者を割当先とする第三者割当増資並びに資本金及び準備金の減少を実施させ、増資に係る払込金額の支払いによっても対象者において本株式譲渡を実施するために必要となる資金が不足する場合には発行者に対して不足する資金を提供すること(以下「本増減資等」といいます。)。(iv)提出者は、本株式併合の効力発生後速やかに、発行者が実施する自己株式取得により、提出者が所有する発行者株式を発行者に譲渡すること(その価格は、みなし配当の益金不算入規定が適用されることを考慮して、仮に提出者が本公開買付けに不応募合意株式の全てを応募した場合の税引後手取り額と本株式譲渡に応じた場合に得られる税引後手取り額が同額となるよう設定する。以下「本株式譲渡」といいます。)。
- 書類管理番号
- S100XTVK
大東建託2026-03-25 17:07 提出34.05%▼ 3.45
- 保有割合
- 37.50% → 34.05%(-3.45pt)
- 報告義務の発生日
- 2018-07-01
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 取引関係強化のため
- 書類管理番号
- S100XTPR