動き / 2026年5月19日(火)
牧 寛之のBASE株の保有割合が、20.55%から20.53%に減りました。
提案あり変更報告書 No.7・2026-05-19 15:33 提出
20.55%20.53%▼ 0.02
牧 寛之のBASE株の推移
届け出の中身
- 対象の会社
- BASE(4477)
- 投資家
- 牧 寛之
- 保有割合
- 20.55% → 20.53%
- 報告義務の発生日
- 2026-05-12
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有者
- 牧 寛之 20.53%
- 提出者
- 牧 寛之
- 書類管理番号
- S100Y2NF(EDINET で検索できます)
保有目的
届け出の記載のまま筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します(かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しましたが、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました。さらに2026年5月12日に、有効期間を再度延長し、締結日から1年間とすることに発行者と合意しました。)。既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上の目的に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと筆頭株主としての提出者が考える提案であることを条件に、当該目的のために当該提案を重要提案行為等として行うことがあります。当該提案の具体的な内容や提案を行う時期は、定まっておりません。
重要提案行為等
届け出の記載のまま友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと提出者が考える提案については、筆頭株主として重要提案行為等を行うことがあります。