BASE4477
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 牧 寛之筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回り… | 20.53% | ±0.00 | 2026-09-01 | 提案あり |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧2件・新しい順
2026-09-01 15:31牧 寛之 提案あり20.53→20.53%±0.00
- 保有割合
- 20.53% → 20.53%(±0.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-28
- 提出の理由
- 保有目的、重要提案行為等及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、提出者は、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施する一環として、かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しました。同契約はその後2回延長されましたが、2026年8月28日付で終了しました(同契約中の、提出者は、発行者の事前の書面による承諾なく、発行者株式の売買等その他の取得、承継又は譲渡等を行わず、第三者をして行わせることをせず、また、第三者にこれらを勧めない旨の定めも終了しております。)。提出者は、1SBINM合同会社(以下「公開買付者」といいます。)が発行者の普通株式を対象として2026年8月31日から同年9月30日までの間に実施する公開買付け、及び2公開買付者の最終親会社であるSBIホールディングス株式会社と発行者が2026年8月28日付で締結した資本業務提携契約に賛同しておりますが、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
- 重要提案行為等
- 少数株主保護と株主価値向上に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと提出者が考える提案については、筆頭株主として重要提案行為等を行うことがあります。
- 書類管理番号
- S100YZUK この届け出のページ
2026-05-19 15:33牧 寛之 提案あり20.55→20.53%-0.02
- 保有割合
- 20.55% → 20.53%(-0.02)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-12
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します(かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しましたが、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました。さらに2026年5月12日に、有効期間を再度延長し、締結日から1年間とすることに発行者と合意しました。)。既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上の目的に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと筆頭株主としての提出者が考える提案であることを条件に、当該目的のために当該提案を重要提案行為等として行うことがあります。当該提案の具体的な内容や提案を行う時期は、定まっておりません。
- 重要提案行為等
- 友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと提出者が考える提案については、筆頭株主として重要提案行為等を行うことがあります。
- 書類管理番号
- S100Y2NF この届け出のページ