動き / 2026年3月31日(火)

ダルトン・インベストメンツの鶴見製作所株の保有割合が、11.67%から12.69%に増えました。

提案あり 変更報告書No.11 2026-03-31 15:38 提出

11.67%→12.69%+1.02pt
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届け出の中身

対象の会社
鶴見製作所(6351)
投資家
ダルトン・インベストメンツ・インク(Dalton Investments, Inc.)
保有割合
11.67% → 12.69%
報告義務の発生日
2026-03-24
提出の理由
株券等保有割合が1%以上増加したこと
保有者
  • ダルトン・インベストメンツ・インク(Dalton Investments, Inc.) 12.69%
提出者
ダルトン インベストメンツ インク
書類管理番号
S100XUED(EDINET で検索できます)

保有目的届け出の記載のまま

提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

重要提案行為等届け出の記載のまま

状況に応じ、①潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、②株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、③その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。

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