鶴見製作所6351
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると… | 13.71% | +1.02 | 2026-06-18 | 提案あり | |
| 辻本 治経営権の維持及び安定株主として長期保有することを目的としています。 | 13.02% | +0.61 | 2026-08-06 |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧3件・新しい順
2026-08-06 11:03辻本 治 ほか4名 12.41→13.02%+0.61
- 保有割合
- 12.41% → 13.02%(+0.61)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-01
- 提出の理由
- 共同保有者の増加、株式等保有割合が1%以上増加したため
- 保有目的
- 経営権の維持及び安定株主として長期保有することを目的としています。
- 書類管理番号
- S100YTBR この届け出のページ
2026-06-18 15:36ダルトン・インベストメンツ 提案あり12.69→13.71%+1.02
- 保有割合
- 12.69% → 13.71%(+1.02)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-11
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。提出者は、2026年4月14日付で、同年6月開催予定の発行者の定時株主総会に向け、1剰余金処分の件、2定時株主総会の基準日に関する定款変更の件、の2議案から成る株主提案を行った。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100YBVG この届け出のページ
2026-03-31 15:38ダルトン・インベストメンツ 提案あり11.67→12.69%+1.02
- 保有割合
- 11.67% → 12.69%(+1.02)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-24
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XUED この届け出のページ