ペットゴー7140
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ブルーインキュベーション資本業務提携契約に基づき、中長期的な協力関係を構築し、両社の企業価… | 19.95% | 新規 | 2026-07-21 | ||
| 黒澤 弘発行会社の創業者かつ代表取締役として経営に参加するとともに、安定株… | 15.22% | -3.37 | 2026-08-17 | ||
| 青柳 和洋純投資、及び、発行会社の持続的な成長および企業価値の最大化を目的と… | 10.96% | +1.09 | 2026-06-18 |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧6件・新しい順
2026-08-17 13:19黒澤 弘 18.59→15.22%-3.37
- 保有割合
- 18.59% → 15.22%(-3.37)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-10
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 発行会社の創業者かつ代表取締役として経営に参加するとともに、安定株主として長期保有するためであります。
- 書類管理番号
- S100YX5V この届け出のページ
2026-07-21 16:10ブルーインキュベーション 新規19.95%新規
- 保有割合
- 19.95%
- 報告義務の発生日
- 2026-07-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 資本業務提携契約に基づき、中長期的な協力関係を構築し、両社の企業価値を向上させることを目的として、発行者の株式を取得・保有する。本提携を通じて、西武グループが運営するホテル、レジャー施設、鉄道等のリアルアセットと、発行者が有するデジタル顧客基盤およびペット領域の専門的な知見を融合させ、「ペットとのおでかけ経済圏」の創出、OMO(オンラインとオフラインの融合)の推進、および相互送客の強化等を図る。
- 書類管理番号
- S100YPHJ この届け出のページ
2026-06-18 09:00青柳 和洋 9.87→10.96%+1.09
- 保有割合
- 9.87% → 10.96%(+1.09)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-12
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したため
- 保有目的
- 純投資、及び、発行会社の持続的な成長および企業価値の最大化を目的とし、既存事業の枠を超えたM&Aによる非連続な成長戦略が不可欠であるとの認識の下、資本の効率的な再配分、機動的なM&A戦略の策定および実行、ならびにそれらに伴う経営体制の強化等について、必要に応じて、経営陣への助言や、経営改善を強く促すための能動的な対話を行う。
- 書類管理番号
- S100YDS5 この届け出のページ
2026-05-22 09:00青柳 和洋 8.86→9.87%+1.01
- 保有割合
- 8.86% → 9.87%(+1.01)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したため
- 保有目的
- 純投資、及び、発行会社の持続的な成長および企業価値の最大化を目的とし、既存事業の枠を超えたM&Aによる非連続な成長戦略が不可欠であるとの認識の下、資本の効率的な再配分、機動的なM&A戦略の策定および実行、ならびにそれらに伴う経営体制の強化等について、必要に応じて、経営陣への助言や、経営改善を強く促すための能動的な対話を行う。
- 書類管理番号
- S100Y55Q
2026-04-13 11:30青柳 和洋 7.75→8.86%+1.11
- 保有割合
- 7.75% → 8.86%(+1.11)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-30
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したため
- 保有目的
- 純投資、及び、発行会社の持続的な成長および企業価値の最大化を目的とし、既存事業の枠を超えたM&Aによる非連続な成長戦略が不可欠であるとの認識の下、資本の効率的な再配分、機動的なM&A戦略の策定および実行、ならびにそれらに伴う経営体制の強化等について、必要に応じて、経営陣への助言や、経営改善を強く促すための能動的な対話を行う。
- 書類管理番号
- S100XYCH
2026-03-24 09:00青柳 和洋 6.32→7.75%+1.43
- 保有割合
- 6.32% → 7.75%(+1.43)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-17
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したため
- 保有目的
- 純投資、及び、発行会社の持続的な成長および企業価値の最大化を目的とし、既存事業の枠を超えたM&Aによる非連続な成長戦略が不可欠であるとの認識の下、資本の効率的な再配分、機動的なM&A戦略の策定および実行、ならびにそれらに伴う経営体制の強化等について、必要に応じて、経営陣への助言や、経営改善を強く促すための能動的な対話を行う。
- 書類管理番号
- S100XSV3