那須電機鉄工5922
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を… | 12.68% | +1.00 | 2026-08-17 | 提案あり |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧3件・新しい順
2026-08-17 15:32ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド ほか2名 提案あり11.68→12.68%+1.00
- 保有割合
- 11.68% → 12.68%(+1.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-07
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。提出者は、2026年4月15日付で、同年6月開催の発行者の定時株主総会に向け、1当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収への対応方針)廃止の件、2自己株式取得の件、3社外取締役の員数に関する定款変更の件、4譲渡制限付株式報酬制度に関する報酬額承認の件、5定時株主総会の基準日に関する定款変更の件、の5議案から成る株主提案を行った。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100YWMX この届け出のページ
2026-06-11 15:06ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド ほか2名 提案あり10.68→11.68%+1.00
- 保有割合
- 10.68% → 11.68%(+1.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-03
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。提出者は、2026年4月15日付で、同年6月開催予定の発行者の定時株主総会に向け、1当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収への対応方針)廃止の件、2自己株式取得の件、3社外取締役の員数に関する定款変更の件、4譲渡制限付株式報酬制度に関する報酬額承認の件、5定時株主総会の基準日に関する定款変更の件、の5議案から成る株主提案を行った。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100Y9UC この届け出のページ
2026-04-08 15:35ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド ほか2名 提案あり9.95→10.68%+0.73
- 保有割合
- 9.95% → 10.68%(+0.73)
- 報告義務の発生日
- 2026-04-01
- 提出の理由
- 提出者2の商号の変更
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XKS1 この届け出のページ