平河ヒューテック5821
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| アクシウム・キャピタル提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資と… | 9.01% | +0.36 | 2026-07-28 | 提案あり |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧3件・新しい順
2026-07-28 15:53アクシウム・キャピタル 提案あり8.65→9.01%+0.36
- 保有割合
- 8.65% → 9.01%(+0.36)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-21
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)また、提出者は、発行者は正当化しうる合理的な根拠の無い過剰な財務余力を抱えていることから、発行者に対し、30億円から50億円の自社株買いを即時実施すること、及び、配当性向の方針を現状の30%から60%以上へと引き上げ、2026年度から2030年度を対象期間とする中期経営計画期間中にネットキャッシュを解消する水準の株主還元を実施することを提案している。なお、発行者の過剰なまでの財務余力温存方針と戦略的な投資抑制の根本原因は、隅田和夫会長が過去約40年間に渡り社長、会長を務め続けてきていることからくるガバナンス問題に起因していると考えられることから、第85回定時株主総会における隅田和夫会長の取締役再任議案に反対する予定であるとともに、他の株主に対しても反対の議決権行使を推奨する。より詳細な情報は、https://axium-capital.com/hewtech_20260529/を参照。
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100YSGY この届け出のページ
2026-06-05 15:40アクシウム・キャピタル 提案あり8.16→8.65%+0.49
- 保有割合
- 8.16% → 8.65%(+0.49)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-29
- 提出の理由
- 保有目的の変更
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)また、提出者は、発行者は正当化しうる合理的な根拠の無い過剰な財務余力を抱えていることから、発行者に対し、30億円から50億円の自社株買いを即時実施すること、及び、配当性向の方針を現状の30%から60%以上へと引き上げ、2026年度から2030年度を対象期間とする中期経営計画期間中にネットキャッシュを解消する水準の株主還元を実施することを提案している。なお、発行者の過剰なまでの財務余力温存方針と戦略的な投資抑制の根本原因は、隅田和夫会長が過去約40年間に渡り社長、会長を務め続けてきていることからくるガバナンス問題に起因していると考えられることから、第85回定時株主総会における隅田和夫会長の取締役再任議案に反対する予定であるとともに、他の株主に対しても反対の議決権行使を推奨する。より詳細な情報は、https://axium-capital.com/hewtech_20260529/を参照。
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y8YA この届け出のページ
2026-05-22 16:11アクシウム・キャピタル 提案あり8.03→8.16%+0.13
- 保有割合
- 8.03% → 8.16%(+0.13)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 保有目的及び重要提案行為等の変更
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y5TX この届け出のページ