動き / 2026年7月30日(木)
アクシウム・キャピタルのアイ・エス・ビー株の保有割合が、11.34%から12.53%に増えました。
11.34%→12.53%+1.19pt
届け出の中身
- 対象の会社
- アイ・エス・ビー(9702)
- 投資家
- アクシウム・キャピタル・ピーティーイー・エルティーディー(Axium Capital Pte. Ltd.)
- 保有割合
- 11.34% → 12.53%
- 報告義務の発生日
- 2026-07-23
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の増加
- 保有者
- アクシウム・キャピタル・ピーティーイー・エルティーディー(Axium Capital Pte. Ltd.) 12.53%
- 提出者
- AXIUM CAPITAL PTE.LTD.
- 書類管理番号
- S100YT0M(EDINET で検索できます)
保有目的届け出の記載のまま
提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)
重要提案行為等届け出の記載のまま
株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。