動き / 2026年7月3日(金)
バリューアクト・キャピタル・マネジメントのマネーフォワード株の保有割合が、14.39%から17.94%に増えました。
14.39%→17.94%+3.55pt
届け出の中身
- 対象の会社
- マネーフォワード(3994)
- 投資家
- バリューアクト・キャピタル・マネジメント・エルピー(ValueAct Capital Management, L.P.)
- 保有割合
- 14.39% → 17.94%
- 報告義務の発生日
- 2026-06-26
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の増加単体の株券等保有割合の1%以上の増加保有目的の変更
- 保有者
- バリューアクト・キャピタル・マネジメント・エルピー(ValueAct Capital Management, L.P.) 0.00%
- バリューアクト・ジャパン・マスター・ファンド・エルピー(ValueAct Japan Master Fund, L.P.) 17.94%
- 提出者
- ValueAct Capital Management, L.P.
- 書類管理番号
- S100YOGA(EDINET で検索できます)
保有目的届け出の記載のまま
提出者は、発行者の株式が魅力的な投資機会を提供するものであると判断し、投資目的で発行者の普通株式を保有している。提出者は、発行者の役員及び取締役と、発行者の事業、経営、取締役会の構成、業務運営、資本配分、配当政策、財務状況、事業戦略、役員報酬及びコーポレート・ガバナンス等、多岐にわたる事項について協議を行う可能性があり、若しくは行っており、今後も引き続きその可能性がある。提出者は、発行者の財務状況、株価水準、提出者における他の投資機会、株式市場の状況及び全般的な経済状況等を考慮し、施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う可能性がある。提出者が現時点で具体的に検討している提案はない。提出者は、継続的に提出者の投資を精査し、状況により、追加の株式取得、保有株式の一部または全部の売却、ヘッジ取引、その他の取引を行う可能性がある。また、提出者は上記の点に関し随時検証を行い、投資方針を変更する可能性がある。