動き / 2026年6月9日(火)
エフィッシモ キャピタル マネージメントの川崎汽船株の保有割合が、38.52%から35.84%に減りました。
38.52%→35.84%-2.68pt
届け出の中身
- 対象の会社
- 川崎汽船(9107)
- 投資家
- エフィッシモ キャピタル マネージメント ピーティーイー エルティーディー(Effissimo Capital Management Pte. Ltd.)
- 保有割合
- 38.52% → 35.84%
- 報告義務の発生日
- 2026-06-02
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと担保契約等重要な契約に関する変更
- 保有者
- エフィッシモ キャピタル マネージメント ピーティーイー エルティーディー(Effissimo Capital Management Pte. Ltd.) 35.84%
- 提出者
- エフィッシモ キャピタル マネージメント ピーティーイー エルティーディー(Effissimo Capital Management Pte Ltd)
- 書類管理番号
- S100Y8D2(EDINET で検索できます)
保有目的届け出の記載のまま
純投資を目的として発行者株式を保有するとともに、中長期的な企業価値の向上を目的に、エンゲージメント(日本版スチュワードシップ・コードに基づく建設的な対話)を行う。当該エンゲージメントは、株主としてのモニタリングに基づき、発行者経営陣との建設的で友好的な対話を通じて行われる。但し、当該エンゲージメントは、法令上の「重要提案行為等」に該当するとされる可能性がある。「重要提案行為等」としては、例えば、金融商品取引法施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号及び第12号・株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号に関する事項について、発行者に対して提案を行っている、又は、行う可能性がある。これらの事項には具体的には、以下の事項が含まれる。・企業価値向上に資さない財産の処分・企業価値向上に資する財産の譲受け・最適資本構成の追求・バランスシートの最適化・新たな代表者の選定・現代表者の交代・取締役候補者の選任や推薦・役員の数に関する変更・役員の属性に関する構成割合の変更