動き / 2026年6月3日(水)
ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシーの藤倉コンポジット株の保有割合が、9.74%から10.76%に増えました。
9.74%→10.76%+1.02pt
届け出の中身
- 対象の会社
- 藤倉コンポジット(5121)
- 投資家
- ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)
- 保有割合
- 9.74% → 10.76%
- 報告義務の発生日
- 2026-05-27
- 提出の理由
- 株式等保有割合が1%以上増加したこと提出者2単体の株式等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有者
- ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC) 9.23%
- ひびき・パース・アドバイザーズ2・エスピーシー(Hibiki Path Advisors 2 SPC) 1.53%
- 提出者
- ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー
- 書類管理番号
- S100Y77N(EDINET で検索できます)
保有目的届け出の記載のまま
純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者1は、投資顧問業を営むHibiki Path Advisors Pte. Ltd.(以下「旧ひびき」という。)の業務を引き継ぐ目的で設立されたものであるところ、旧ひびきは、2025年10月に、投資先である発行者に対して書簡を送付し、適正な資本効率を目指したROE目標の見直し及び株主還元の拡充並びに収益性に課題を抱える事業における構造改革の推進や分離等の選択肢の検証を含む事業ポートフォリオ運営の導入を提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://hibiki-investment-news.com/wp-content/uploads/2025/11/Fujikura-Composite-Final.pdf)。提出者1は、今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。