動き / 2025年11月19日(水)

タイヨウ・パシフィック・パートナーズが、スター精密株について変更報告書を出しました(保有割合 35.69%)。

提案あり変更報告書No.1・2025-11-19 15:35 提出

35.69%35.69%±0.00

タイヨウ・パシフィック・パートナーズのスター精密株の推移

0%10%20%30%40%2025年12月2026年1月2月3月タイヨウ・パシフ… 35.7%0%10%20%30%40%2025年12月2026年1月2月3月タイヨウ… 35.7%

届け出の中身

対象の会社
スター精密(7718)
投資家
タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー (Taiyo Pacific Partners L.P.)
保有割合
35.69% → 35.69%
報告義務の発生日
2025-11-12
提出の理由
保有目的の変更株券等に関する担保契約等重要な契約の締結
保有者
  • タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー(Taiyo Pacific Partners L.P.) 35.69%
提出者
タイヨウ・パシフィック・パートナーズ・エルピー
書類管理番号
S100X523(EDINET で検索できます)

保有目的

届け出の記載のまま
純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者は、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年11月12日付けで、ソルスティシア株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で公開買付不応募契約を締結し、提出者の保有株券の全てについて、公開買付者による発行者の普通株式及び新株予約権に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募しない旨及び本公開買付けが成立した場合には発行者の株主総会において発行者の株主を公開買付者と提出者の保有株券を所有するファンド(以下「本ファンド」といいます。)のみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)に関連する各議案に賛成する旨の合意をしております。提出者は、本公開買付けの成立後、発行者に対して、本スクイーズアウト手続として、会社法第180条に基づき対象者株式の併合(以下「株式併合」といいます。)を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを要請する予定です。また、提出者は、発行者に対して、本公開買付けが成立することを条件に、会社法第459条第1項4号に掲げる事項を株主総会の決議によっては定めない旨の定款一部変更の議案を本臨時株主総会に付議することを要請する予定です。

重要提案行為等

届け出の記載のまま
重要提案行為等を行う可能性がある。

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