日邦産業9913
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| エフエムアール顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかし… | 17.87% | +8.08 | 2026-06-17 | ||
| アクシウム・キャピタル提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資と… | 17.00% | ±0.00 | 2026-09-03 | 提案あり | |
| フィデリティ マネジメント アンド リサーチ当該有価証券は、グループの資産運用および管理機能に関連して保有され… | 9.54% | -8.33 | 2026-06-17 |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧6件・新しい順
2026-09-03 15:57アクシウム・キャピタル 提案あり17.00→17.00%±0.00
- 保有割合
- 17.00% → 17.00%(±0.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-27
- 提出の理由
- 保有目的の変更
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)また、提出者は、2026年8月27日に、発行者に対し、積極的な負債調達の活用と大規模な株主還元(一株当たり4,000円水準の公開買付けによる自己株式取得及び配当方針の見直し)を「中期経営計画2028」に明記する修正開示を行い、実施することを提案している。具体的には、提出者は、発行者に対し、負債調達を活用した以下のいずれかの株主還元シナリオを策定・公表することを提案している。どのシナリオにおいても、ネット有利子負債/EBITDA倍率(注1)は最大2倍程度にしかならず、提出者は、発行者に対して、発行者が計画している投資を行った上で、十分な財務健全性・財務余力を維持し続けられることは明らかであることに加え、ROEも大幅に改善することから、いずれかのシナリオを実行することを提案している。提案に応じなければ、臨時株主総会の招集等により取締役の解任を提案する可能性がある。・シナリオA: 80億円規模の公開買付けによる一株当たり4,000円での自己株式取得の実施及び中計期間中の配当性向100%への引き上げ実施すると2030年度でネット有利子負債/EBITDA倍率1.6倍。PERが一定とすると株価アップサイド(注2)としては一株当たり4,868円となる・シナリオB: 100億円規模の公開買付けによる一株当たり4,000円での自己株式取得の実施及び中計期間中の配当性向100%への引き上げ実施すると2030年度でネット有利子負債/EBITDA倍率2.1倍。PERが一定とすると株価アップサイドとしては一株当たり5,239円となる・シナリオC: 40億円規模の公開買付けによる一株当たり4,000円での自己株式取得の実施及び中計期間中の配当性向150%への引き上げ実施すると2030年度でネット有利子負債/EBITDA倍率1.6倍。PERが一定とすると株価アップサイドとしては一株当たり4,265円となる注1:2030年度のネット有利子負債/EBITDA倍率は、発行者の中期経営計画2028を基に財務シミュレーションを提出者で行った結果。注2:株価アップサイドは、発行者のPER(株価収益率。株価評価尺度の一つ)を一定と想定し、PER×純利益(今期会社見通し)÷発行済株式総数(自己株式取得後、自己株消却した株数)で計算。
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Z070 この届け出のページ
2026-07-03 15:48アクシウム・キャピタル 提案あり18.04→17.00%-1.04
- 保有割合
- 18.04% → 17.00%(-1.04)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-26
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の減少
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100YOFV この届け出のページ
2026-06-17 09:29フィデリティ マネジメント アンド リサーチ 17.87→9.54%-8.33
- 保有割合
- 17.87% → 9.54%(-8.33)
- 報告義務の発生日
- 2021-07-30
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 当該有価証券は、グループの資産運用および管理機能に関連して保有されているものです。
- 書類管理番号
- S100YCO2 この届け出のページ
2026-06-17 09:28フィデリティ マネジメント アンド リサーチ 9.79→17.87%+8.08
- 保有割合
- 9.79% → 17.87%(+8.08)
- 報告義務の発生日
- 2021-04-24
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 当該有価証券は、グループの資産運用および管理機能に関連して保有されているものです。
- 書類管理番号
- S100YCNS この届け出のページ
2026-06-17 09:25エフエムアール 9.79→17.87%+8.08
- 保有割合
- 9.79% → 17.87%(+8.08)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-17
- 提出の理由
- 本訂正の対象となる変更報告書No.6は、令和3年5月26日に提出されたものであり、本訂正報告書提出日時点で、5年間の縦覧期間を経過しております。従って、本来、訂正報告書を提出する際は、対象となる報告書の関連文書として作成するところ、システムの制約上、不可能であることから、変更報告書の形式で提出するものであります。そのため、本訂正報告書はEDINETの閲覧画面上の提出書類名が「変更報告書」と表示されておりますが、内容は以下の訂正に伴う訂正報告書となります。なお、「報告義務発生日」は便宜上、「提出日」を記載しております。[訂正事項]訂正される報告書名変更報告書No.6訂正される報告書の報告義務発生日令和3年4月24日訂正箇所令和3年5月26日に提出いたしました変更報告書No.6につきまして、提出者の記載に誤りがあることが判明したため、当該報告書を一旦取り下げた上で、同日中に正しい提出者により報告書を改めて提出する予定です。
- 保有目的
- 顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。
- 書類管理番号
- S100YC74 この届け出のページ
2026-05-22 16:09アクシウム・キャピタル 提案あり17.66→18.04%+0.38
- 保有割合
- 17.66% → 18.04%(+0.38)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 保有目的の変更
- 保有目的
- 提出者は、建設的対話をもとに株主価値・企業価値向上を目指す純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等ガバナンス体制の状況、株価水準、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向、提出者における他の投資機会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、又は下記(1)から(4)の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。(1)事業ポートフォリオの見直し(重要な財産の処分・譲受け、株式交換・株式移転・会社分割・合併等の組織再編の実施、及び事業の全部又は一部の譲渡・譲受け・休廃止を含む。)(2)発行者のガバナンス体制の改善(役員構成の重要な変更、代表取締役の選解任、及び提出者が指名する役員の選任を含む。)(3)資本政策の見直し(配当方針の重要な変更、増資・減資方針の重要な変更、及び資本政策方針の重要な変更を含む。)(4)上場に関する方針(上場廃止及び発行者以外の者による支配権の取得を含む。)
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y5UA この届け出のページ