トーセイ8923
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると… | 6.07% | +1.07 | 2026-07-13 | 提案あり | |
| グランサム、マヨ、ヴァン オッテルロー純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこともありうる。 | 5.07% | 新規 | 2026-04-06 | 提案あり |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧2件・新しい順
2026-07-13 15:35ダルトン・インベストメンツ 提案あり5.00→6.07%+1.07
- 保有割合
- 5.00% → 6.07%(+1.07)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-06
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100YPRC この届け出のページ
2026-04-06 10:29グランサム、マヨ、ヴァン オッテルロー 提案あり新規5.07%新規
- 保有割合
- 5.07%
- 報告義務の発生日
- 2026-03-30
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこともありうる。
- 重要提案行為等
- 状況に応じて重要提案行為等を行うこともありうる。
- 書類管理番号
- S100XWV3 この届け出のページ