ダイニチ工業5951
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 吉井 久夫発行会社であるダイニチ工業株式会社の経営権の安定強化のため保有して… | 12.58% | +6.66 | 2026-05-01 | ||
| レンジリー・キャピタル投資及び株式価値向上のために状況に応じて経営陣への助言、重要提案行… | 5.79% | +0.77 | 2026-08-14 | 提案あり |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧2件・新しい順
2026-08-14 15:33レンジリー・キャピタル 提案あり5.02→5.79%+0.77
- 保有割合
- 5.02% → 5.79%(+0.77)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-06
- 提出の理由
- 保有目的の変更、重要提案行為等の変更
- 保有目的
- 投資及び株式価値向上のために状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者は、当該目的を達成するために、重要提案行為等として、24ヶ月間にわたり合計70億円の自己株式取得の実施、2027年中間及び期末の特別配当(各15億円)の実施、配当方針の変更(配当性向50%及びDOE4%の目標、1株当たり40円の下限の設定)、資本コストの前提を明示した経営計画の開示、並びに、資本市場の経験を有する社外取締役の1名以上の追加を発行会社に提案し、2026年8月に提案内容をウェブサイトで公表しています(https://www.unlockingdainichi.com)。提出者は、今後も建設的な対話を継続していく予定です。また、提出者が発行会社の株価が割安であると判断した場合、市場内外における取引を通じて、今後3ヶ月以内に株券等保有割合を5%超増加する株式取得を行う可能性がありますが、買付時期・価格・数量について決定はしていません。なお、発行会社の株価動向によっては、取得を行わない可能性があり、株式の売却を行う可能性もあります。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100YW1Y この届け出のページ
2026-05-01 15:31吉井 久夫 ほか2名 5.92→12.58%+6.66
- 保有割合
- 5.92% → 12.58%(+6.66)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-01
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の増加共同保有者の増加及び減少
- 保有目的
- 発行会社であるダイニチ工業株式会社の経営権の安定強化のため保有しているものであります。
- 書類管理番号
- S100Y11T