5%以上の投資家2人
いちばん多い保有89.60%
提案あり1件
最後の届け出1月14日(水)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- トーマス・アクイナス・フォーリー発行会社の代表取締役社長であり、経営の安定化を図るために安定株主として保有して…89.60%▲ 30.96
- イルグルム提出者は、発行者の非公開化を目的として重要提案行為等を行うことを予定しておりま…89.60%新規
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
3件・新しい順・押すと中身トーマス・アクイナス・フォーリーほか2名2026-01-14 16:00 提出89.60%▲ 30.96
- 保有割合
- 58.64% → 89.60%(+30.96pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-01-06
- 提出の理由
- 保有目的の変更、単体株券等保有割合の1%以上の減少、株券等保有割合の1%以上の増加、担保契約等重要な契約の変更、共同保有者の増減
- 保有目的
- 発行会社の代表取締役社長であり、経営の安定化を図るために安定株主として保有しております。なお、提出者1は、株式会社イルグルム(以下「本公開買付者」といいます。)との間で、2025年11月14日付で公開買付応募・不応募契約を締結し、(i)提出者1が所有する発行者普通株式の半数(802,900株)を、本公開買付者が実施する予定の発行者の普通株式及び第3回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募すること、(ii)また、提出者1が所有する発行者普通株式の残りの半数(802,900株。以下「本不応募合意株式」といいます。)について、本公開買付けに応募しないこと、(iii)本公開買付けにより本公開買付者が発行者普通株式の全て(ただし、本不応募合意株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)及び本新株予約権の全てを取得できなかった場合、本公開買付けの成立後に、発行者の株主を本公開買付者及び提出者1のみとし、発行者を非公開化するための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)を実施するために必要な手続を行うこと、並びに(iv)本スクイーズアウト手続の完了後、金融商品取引法第24条第1項但書に基づき発行者が内閣総理大臣から有価証券報告書を提出する義務の中断申請に係る承認を受けた後に、提出者1が所有する本不応募合意株式の全てを本公開買付者に譲渡することを合意しております。
- 書類管理番号
- S100XFRT
イルグルムほか1名2026-01-09 15:48 提出提案あり89.60%新規
- 保有割合
- 89.60%
- 報告義務の発生日
- 2026-01-06
- 提出の理由
- —
- 保有目的
- 提出者は、発行者の非公開化を目的として重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。以下同じです。)第180条に基づき発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)の併合(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含める臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に要請する予定であり、提出者は、本臨時株主総会において当該議案に賛成する予定です。
- 書類管理番号
- S100XEQH この届け出のページ
トーマス・アクイナス・フォーリーほか1名2025-11-21 11:20 提出58.64%▼ 0.20
- 保有割合
- 58.84% → 58.64%(-0.20pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-11-14
- 提出の理由
- 株券等に関する担保契約等重要な契約の締結
- 保有目的
- 発行会社の代表取締役社長であり、経営の安定化を図るために安定株主として保有しております。
- 書類管理番号
- S100X641