クラウドワークス3900
大株主の動き5%以上を持つ投資家の届け出から
| 投資家 | 推移 | 最新の割合 | 前回から | 最後の届け出 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 牧 寛之提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します… | 6.01% | -0.01 | 2026-08-17 |
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧4件・新しい順
2026-08-17 15:30牧 寛之 6.02→6.01%-0.01
- 保有割合
- 6.02% → 6.01%(-0.01)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-14
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結したところ、2026年5月14日に、有効期間を延長し、締結日から6か月間とすることを発行者と合意しました。さらに、2026年8月14日に、有効期間を再度延長し、締結日から9か月間とすることを発行者と合意しました。
- 書類管理番号
- S100YX5Z この届け出のページ
2026-05-19 15:34牧 寛之 6.02→6.02%±0.00
- 保有割合
- 6.02% → 6.02%(±0.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-14
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しており、さらに、2026年5月14日に、有効期間を延長し、締結日から6か月間とすることに発行者と合意しました。
- 書類管理番号
- S100Y2TI
2026-02-27 16:02牧 寛之 6.02→6.02%±0.00
- 保有割合
- 6.02% → 6.02%(±0.00)
- 報告義務の発生日
- 2026-02-27
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しております。
- 書類管理番号
- S100XNV3
2026-02-20 16:52牧 寛之 6.03→6.02%-0.01
- 保有割合
- 6.03% → 6.02%(-0.01)
- 報告義務の発生日
- 2026-02-18
- 提出の理由
- 保有目的及び担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 提出者は、いわゆるマジョリティ・オブ・マイノリティを得つつ、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、発行済株式総数の30%超を保有することを考えているところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、同年3月末を目標に発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を行う意向を、同年2月18日に伝えております。
- 書類管理番号
- S100XMLN